包茎でお悩みの方は恐らく2つのことでお悩みのことだろうと思います。
1つは包茎であることの気まずさ、恥ずかしさあるいは後ろめたさなどの精神的な悩みです。
もう1つもやはり精神的なものが大半を占めるでしょうが包茎治療を行う際の心配や泌尿器科へ行くことの恥ずかしさです。
まず最初の悩みはやはり公衆トイレ、浴場や温泉などの公共の場でペニスを露出する際に包茎であることの恥ずかしさや気まずさがあると思います。
これは加齢と共にこういった気持ちがさらに増すのではないでしょうか。
そしてさらに大きな悩み事として恋人やパートナーとのセックスの際に感じる気まずさ、恥ずかしさあるいは後ろめたさではないでしょうか。
包茎であることは早漏や不潔であるというイメージがあり相手も多少なりともこういう知識がある場合があります。
そう言った場合あるいはそう相手が考えているのではないかと思うとなんとなく気まずくなりますし、
また包茎のペニスを露出するのも恥ずかしいのではないでしょうか。

私は包茎治療を受ける前には常にその様な事を考えていてこれはセックスにも大きな影響を及ぼしていました。
そこで包茎治療を受けようと思いましたがなかなか踏ん切りがつかなかったことを今でも思い出します。
病院に行く際あるいは診察が終わって出てくる際に誰かに見られているのではないか、
あの人は包茎治療しているんだなど思われてはいないかなど色々と考えました。
結局は長い将来を考えて包茎治療を受けたのですが手術は40分程度で終わりましたし、
なんといっても術後に得られる自信は相当大きいものがありました。
人前でペニスを露出しても恥ずかしくないですしセックスも堂々と出来ます。
ですので包茎治療をするかしないか悩まれてるのでしたらこれからの長い将来を考えて、
強い決意を持って包茎治療を受けられることをおすすめします。